受賞作品

金賞
「中目にかかる2本の虹」
@中目黒駅

仕事帰り、日比谷線が地下から外へ出た後の車窓から2本の虹がかかっていたので、直ぐ様改札口を出て撮影しました。

銀賞
「輝ける日々はどんな季節にも」
@中目黒駒沢通り高架下

駒沢通りの高架下の壁に描かれている桜。どんな季節でも、あの桜咲く輝ける日々がそこにはあります。世界中がコロナ禍(冬)の今、現状を脱しいつかまたあの明るく輝ける春の日々が早く訪れますように。

銅賞
「夕陽を浴びて」
@目黒川舟入前

目黒川に落ちる夕陽で日向ぼっこをしている鴨に眼をとられました。

目黒区長賞
「コロナ禍の散りゆく目黒川の桜」
@目黒川

緊急事態宣言下であっても季節という時間は回っていく。桜も散る時期がくれば自然と散っていく。自然にとっては緊急事態も何もない。桜が散るのと一緒にコロナも散ってくれることを切に願う人もいるのでは?

SNS賞(インスタグラム)
「和のあかり」
@目黒雅叙園 百段階段

和のあかり×百段階段2019
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特別賞
「花筏」
@目黒川

満開も良いですが、花筏ができる頃、朝早くや夕方川沿を歩くのが好きです。
※この作品の応募者はこちら↓こちらをご確認ください。

「五本木庚申塔群」
@五本木庚申塔群[五本木]

五本木庚申塔群は、こちらの小堂内には庚申塔4基、地蔵尊1基があります。五本木庚申塔群の前の道は、古道の鎌倉道だったと伝えられているそうです。

「目黒の祭り」
@碑文谷イオンスタイル周辺

碑文谷八幡神社のお祭り。大勢の人が集まり賑やかです。毎年訪れています。たくさんの御神輿が競い合うように練り歩く様が大好きです。お祭り、ここにあり。いつまでも続いて欲しいお祭りです。

「歴史を昇る」
@旧前田侯爵邸

旧前田侯爵邸の階段室を撮影しました。この階段を昇る時の見事な光景は、この大邸宅の激動の歴史を感じさせてくれます。
※この作品の応募者はこちら↓こちらをご確認ください。

「秋のお散歩」
@碑文谷公園

夕暮れの差す秋の碑文谷公園を散歩する少年

特別賞を受賞された、作品名「花筏」と「歴史を昇る」の応募者様
ご応募いただきました応募フォームのデータが一部正常に送信されなかった為、下記のメールアドレスに氏名とご住所をご記入いただき、応募作品のデータを 添付の上、事務局までお送りください。お手数をお掛けしますがよろしくお願いします。

メールアドレス:meguro@meguro-kanko.com
件名:「第2回目黒観光写真コンクール」受賞作品について